
こんな分かりやすい不良少年、僕の頃にも居ませんでした。
中学生なのにドレッドって・・・
誰かのためになるブログ

こんな分かりやすい不良少年、僕の頃にも居ませんでした。
中学生なのにドレッドって・・・

この先生たぶんカツラです
実は料理漫画描こうと思ってます
タイトルは「質素飯」
自分は食に関心が薄いので大抵そばかうどんかパスタなんですけどね
密かに楽しみなこのシリーズ。
後半萎みがちな展開になってしまうのでいつも最後まで見なかったのだが、今回はザコシショウの二度目の優勝がかかっていたのでしっかり見た。
人選は
雨上がり決死隊 宮迫博之、たむらけんじ、ハリウッドザコシショウ、 小籔千豊、フットボールアワー 後藤輝基、東京ダイナマイト ハチミツ二郎、ザブングル 加藤歩、千鳥 ノブ、トム・ブラウン みちお、霜降り明星 せいや
やはりザコシショウが輝く大会だなと思った。
人選も申し分なく、どの人もしっかり見せ場があって面白かった。
ただメンツがだいぶ吉本に寄っているので、他事務所に所属しているザブングル加藤が萎縮してしまっているところが見て取れて、そこは笑うというよりも可哀想な印象を受けた(ザコシショウは除く)。
また、ルールもシリーズ通して言える事なのだが、変装のために控え室に篭りっぱなしの人が出て、不公平感が生まれてしまっているのも難点だ。
この番組において、ツッコミの人の存在は大切だと思う。
ツッコミは宮迫、小藪、後藤、ノブ(場合によってはタムケン)
この人たちはボケを一般目線に噛み砕いて、笑いをワードで膨らましてくれる存在だ。しかし、ツッコミセンスのある人ほど、ゲラ(笑いやすい)なのか、早めに退場してしまうので、最後にボケが余ってしまう結果となり、番組の面白さが尻すぼみになってしまうのだろう。
ならいっそのこと、ツッコミだけのドキュメンタルを開催するのもありかもしれない。
ボケはゾンビとしてだけ登場し、笑いをとった回数分賞金が出るようにする、とか


暑かったり寒かったり、気温差が激しいこのごろ。
自分は家から出ないのであまり関係ないです








前ページアップ完了しました
自分としてはアナログで描いた漫画をネット上に上げるのははじめてのことだったので
色々と試行錯誤しましたが、ようやく形になりました
欲を言えば見開きページを分割せずに表示させたかったんですが
HTMLの知識が乏しくこういう形になってしまいました
画像の編集にはgimpを使用したのですが、その辺の知識もしっかり勉強して、
今度は効率よく、見やすく、描いたものをアップできればと思います
よかったらご覧下さい。

生魚でも入ってたんだろうか

2ページ目です


とりあえず1ページ
前作「マタギ」の反省点を踏まえ、「見やすく」をテーマに作画しました。
どうしても余計な線を書き込んでしまう悪い癖があります。



金太郎、幼少期の秘密の愉しみ
褌ににわかに興味が出てきた今日この頃

天界で日々繰り広げられる天使たちの情事
このあと少年はまわされたんだよね・・・
こんなん目撃したらトラウマもんだで

色塗りは気が向いたら
サーバルちゃんの四足獣らしいガッチリ太ももがたまらない


高校の時女子生徒に告白してクビになった教師がいたな
今期話題になったあの「たつき監督」のオリジナルアニメ「ケムリクサ」を見た。
実はリアルタイムで一通り見ていたのだが、自分の理解力が低いせいか、イマイチ世界観に慣れなかった。
しかし、あの「けものフレンズ」の監督ということで、期待度は高い。他所でも絶賛の声が聞こえている作品である。
もう一度最初から、今度はしっかり見てみることにする。
荒廃した世界、そこで「りつ」「りん」「りな」(りなは4人居る)の仲良し姉妹は水を探して旅をしている。
その旅に欠かせないアイテム、ケムリクサ。これは吸うことで攻撃に使え、また、自分たちの回復にも使えるようだ。
ケムリクサは「りつ」が育てている「みどりちゃん」から獲れるらしい。水はその成長に欠かせなかった。
彼女らの行く手を阻む存在として「アカムシ」がいる。
1話の冒頭、りんはりなこ(りなの5人目)を守ることが出来ず死なせてしまう。りんはそのことを悔いいていた。
ある時、水槽の中から少年が現われる。彼の名は「わかば」。「めっさ」が口癖でケムリクサに興味を持っていた。
姉妹はわかばがアカムシではないかと警戒していたが、わかばが自分の命を顧みずにりなを助けたことで、その警戒は薄らいだ。同時に、りんの心には恋のようなものが芽生え始めていた。
最終回までの流れはなんとなく分かっているので、ストーリーで特に驚くところはなかった。とはいえ、演出やキャラクターの動きの細やかさは、やはり「けものフレンズ」を髣髴とさせた。それと、1話に張り巡らされている伏線の数々。単体で見れば1話は風呂敷を広げている段階なので面白いとは思えないがそれはもちろん後のカタルシスに到る重要なパートなので我慢してでもじっくり見るべし。

オリジナル漫画「拳獣」の表紙
これから随時アップしていきます。
よかったらご覧下さい。
「マタギ」の方ももうすぐ全部アップします。そちらも是非。

スマホを買いました
大分 後のり ですが これからは スマホ メイン の ホームページ として やっていきたい と考えて おります
ちなみに この文章は 音声入力 で書きました
すごい便利ですねこれ

oculus goを購入して2週間ほどだが、もう飽きた。
最初こそ没入感に感動したんだけどな。
動画代金込みで5万くらいVRにつかったけど、元はとれた?かな
これから買う人に忠告することは

自分は滑舌が悪く、聞き返されることが多々ある。
そのため読書をする時は朗読することもあるのだが、どうせならその音声をyoutubeに公開しようと思う。
予てからツベに動画を上げたいと思っていたものの、肝心な内容を何にしようか決めかねていた(自分はゲームを一切やらない)。
この絵はサムネ用で描いた。
ご覧の通り、朗読するのは芥川龍之介の「鼻」である。
dmmヘビーユーザーである僕は新着のDVDが次第にVRに占拠されている現状に焦りを感じていた。
これも・・・これもVRか。皆が皆VRできると思うなよ・・・(静かな怒り)
あの頃の僕はまだVRを過小評価していたのだ。
しかし、気になる動画は大抵VRになっており、好奇心は加速する。
気がついた頃には、oculus goをamazonで購入していた。
oculus riftで有名なoculus社が生み出した、スマホPC要らずの独立型VRゴーグルである。
余計なコードがないので、寝転びながらできるのが利点。
androidが搭載されているので、wifi接続するとネットサーフィンもできる。
すなわち、エロサイト見放題なのだ。
