
クリスマス
だからなんだって話です。自分には縁のないイベントです
4回に分けてアップしてきましたがようやく全部描きあがりました。全11ページ
反動でしばらくページ数が減りそうです。
ていうか最近全然デュエルリンクス出来ていません…
今年中にデュエルキングになるという目標はどこへいったのやら。
レジェンドランクの仕様変更でちょっと道が険しくなりましたね。
誰かのためになるブログ

だからなんだって話です。自分には縁のないイベントです
4回に分けてアップしてきましたがようやく全部描きあがりました。全11ページ
反動でしばらくページ数が減りそうです。
ていうか最近全然デュエルリンクス出来ていません…
今年中にデュエルキングになるという目標はどこへいったのやら。
レジェンドランクの仕様変更でちょっと道が険しくなりましたね。

ちょっと漫画を描くスピードが落ちてないか?
最近また色々本を買い込んで読み始めました。
神話とか童話にハマっています。ベルセルクの影響です完全に。
今はケルト神話を読んでます。女神転生でお馴染みのクーフーリンが出てくる神話ですね。
読み終わったら次はゲド戦記を読もうと思ってます。
なぜかダウンロードできません。
おそらくPCスペックが問題なんでしょう(ブルスタでやってます)。
なのでデュエルリンクスみたいにPC版が出来るまで当分お預けです。
そろそろPCも買い時なのかもしれません。

本当はもっと早く公開したかったんですが予想以上に遅れてしまってます。
それもこれも原因はゲームにあります。
レトロゲームのプレイにハマってまして、女神転生シリーズの「魔神転生」をやり込んでしまいました。
自分はカードゲームの次にSRPG(シミュレーションRPG)が大好きでして。
ハマるとそればっかりやってしまう性質なんですよね。そしてすぐに飽きるという…
また、デュエルマスターズのアプリも公開されましたね!
なんだか緊急メンテで当分出来なさそうですが、そっちにもハマってしまいそうです。
漫画を描くのが生きがいなので漫画はコンスタントに描いていきたいと思っております。
良ろしければ、引き続きお読みいただけたらと思います。

ただ単にデュエルシーンを漫画にするだけでは面白くないのでストーリー要素を追加しました。
少々オ〇ニーが過ぎるかな、と思ったんですが描いていて楽しかったです。
なので今回はデュエルシーンはありません。
新キャラとして「杜田ココロ」くんを登場させました。
クソガキキャラは動かしやすいので今後積極的に使っていきたいと思います。
最近ファンタジー熱が上がってきて、ベルセルクを読んでます。
ベルセルクという漫画はファンタジー路線になってから(元々ファンタジー漫画だけど)賛否両論ありますが、自分はこっちの方が好きだったりします。
ベルセルクを読んでいると神話や伝説にも興味が出てきますね。
近々オリジナルのファンタジー漫画でも描きたいなと思ってます。

「強欲」
一言で表すとその熟語しか思い浮かびません。
まあ無課金勢なので新パックはメリットしかないんですけどね!
青眼デッキの人は買いじゃないでしょうか?
なんせ待望の《龍の鏡》が登場ですからね。

これで《青眼の究極龍》出し放題!


いらない精霊獣ばっかりきて本当にイライラしました。
PTCGOみたくパブリックトレードの機能実装しないんですかね?このゲーム。
絶対盛り上がると思うんですよ。
「カードが売れなくなる」とかいうのは杞憂ですよ。ADS完全に放置してるくせに。
ADSを潰すためにもトレード機能実装すべきです。
ゆくゆくはデュエルリンクスもeスポーツ化したらいいですね!
そうなるにはあまりにも遊戯王というゲームは理不尽すぎるかもしれませんが…
クリストロンデッキ、まだシストバーンもインパクトも揃ってないので完成には程遠いですが、楽しいです。
オートデュエルを見てるだけでも楽しい。自分には思いつかなかった方法でグリオンガンドを作るので色んな意味でビックリします。
やっぱり選択肢が多いデッキは難しいけど面白いね。デザインもかっこいいし。

案外カードゲームで定量的な分析はなかったと思います。たぶん。
説明が分かりづらいかもしれませんが申し訳ございません。
遊戯王ではマナの概念がありませんので、カードの使用条件というものが分かりづらいですが、実はしっかり存在してます。
ちなみに、モンスターは「召喚」「攻撃」という2つの条件をクリアしなければダメージを与えられませんので価値としてはかなり低くなります(飽くまでこの理論においてなので、あしからず)。
とにかく、「相手にダメージを与える」という観点から、カードの価値を評価しました。
この理論をもう少し練られれば、「遊戯王何切る問題」が作れそうな気がします。
自分の拙い頭の中でひねり出した理論ですので、ぜひ反論お願いします。
この組み合わせはかなり強いと思います。ガスタの戦線維持能力、ラヴァゴのモンスター除去&効果ダメージ、それに加わるギブ&テイクは前者2つの補助です。
ガスタはどうしても攻撃能力に欠けるので、打点をシンクロモンスターに求めたいのですが、そうなると、せっかくのリクルーターバトンが途切れてしまいます。
その際のトリガーとしてギブ&テイクは使えます。特に、ブラックローズの効果にチェーンしてガスタ・ガルドを出せれば、全体除去をしつつ、自分の場を守れることができるのでオススメです。
また、ラヴァゴを召喚する際の餌としてもギブ&テイクは輝きます。どうも上級者とのデュエルだと、ラヴァゴへの警戒が強くなってきます。
そんなとき、ギブ&テイクで相手にモンスターを送り付けてやるのです。そうすれば相手の悔しそうな顔が目に浮かびます!
もちろん、本来の能力である「レベル操作」を使ってシンクロもできます。特に高レベルで、モンスター数の縛りもない、「ハイパーサイコガンナー」が出しやすくなります。他にも「星態龍」や「灼銀の機竜」あたりも使いやすくなります(持ってないけど……ドリームチケット欲しい;;)。
とにかく、一見使いづらそうなカードや効果であっても、特定の条件下ではとてつもない効力を発揮するカードはまだまだあると思います。意外とNチケットあたりにも眠っているかも?レア度でカードの強さを判断せず、実際に使ってみることが大事だと思いました。

漫画を読みたい…漫画を描きたい…ゲームをしたい…ゲームを作りたい…blenderやりたい…フィギュア作りたい…
やりたいことが多すぎて時間が足りません。
働いているヒマなんてないですよ。
12月に入り、体が寒さに慣れてきたのか眠気が無くなってきました。今月は活動的な月になりそうです。
ルール的にはそんなに難しくなさそうなカードゲームです。
「スタイリッシュ坊主めくり」との蔑称がある程デッキトップの活用が多い。
少々運の要素が強いのかもしれません。
まだチュートリアルなので面白さは分かりませんが、これからぼちぼちやっていきます。
デュエルマスターズまでの繋ぎとして。

学校でjava scriptを少し、今年の3月~6月までC言語をやっていたんですが、やはり先に目標がないとどうも途中でやめてしまいます。
特にC言語なんてプログラミング言語の中でもかなり面倒くさい奴だったようで、なぜ自分がそれをやろうと思ったのか、今になってみると全然わかりません。(たぶん、一番ポピュラーな言語だと思っていた)
C言語がちょっとできるだけでは、何にもならないことを痛感しました。
遊戯王の非カードゲームシリーズの中でも最も面白くなる可能性を秘めているゲームだと思います。
しかしGBAソフトの方では、あまりの運の要素の強さに(ダイスの偏りや、強いダイスが入手しづらい等)クソゲー認定されていますが、久しぶりにプレイしてみると、思った通り奥の深いゲームだと分かりました。
ソシャゲ時代にこんな腰を据えてじっくりプレイするタイプのゲームが流行るのか分かりませんが、ゲームシステム自体は物凄く面白いのです。
コナミがリメイクを作ってくれなさそうなので、UNITYを学びながらDIYでリメイクしようと思います。
時間はかかると思いますが、なんとか頑張ってやりたいと思います。

このセリフを最初に聞いたのはオネストが登場した時であった。

それまで「ダメージステップ」というタイミングを意識したことはなかったので訳が分からなかった。
しかし、実はそれ以前にもよく使われていた戦術なのだということを理解した。
「突進」がやたらスターターに入っていたのも、そのルールを理解させるのに必要だったからなのだと今になって分かった。

個人的にはこの「ダメージステップ」のルール、嫌いではなくむしろ好きである。
このタイミングのお陰で、カウンター罠や速攻魔法の強さを再確認でき、ルールの間隙を突く奇策で勝利にこぎつけた試合が幾度なくあったからだ。
優先権もそうだが(現在は廃止したルール)、遊戯王はルールを理解すればするほど面白くなる。