悪魔

悪魔を描きました。

自分は遊戯王世代なので高橋大先生の影響を多大に受けております

いつか悪魔が出てくる漫画も描くつもりです

色塗りは気が向いたらやります、たぶん

拳獣8

 

このページはgimpをつかって別に描いた絵(車)を合成するという方法を用いました。

車の方は大きく描いたので描き込みが多く少々浮いているような感じがしますが、まあ許容範囲でしょう。

この方法ならば、作業効率ももっとアップすると思うので更新頻度もどんどん上げられたらと思っています。

 

拳獣6

新元号になって初投稿です

実はPCを新しくしました

ついでにgimpも最新版にしたので少々勝手が違い、戸惑っています

RAMが8GBもあるのでとってもサクサクです

【レビュー】ドキュメンタル7を見た【感想】

密かに楽しみなこのシリーズ。

後半萎みがちな展開になってしまうのでいつも最後まで見なかったのだが、今回はザコシショウの二度目の優勝がかかっていたのでしっかり見た。

人選は

雨上がり決死隊 宮迫博之、たむらけんじ、ハリウッドザコシショウ、 小籔千豊、フットボールアワー 後藤輝基、東京ダイナマイト ハチミツ二郎、ザブングル 加藤歩、千鳥 ノブ、トム・ブラウン みちお、霜降り明星  せいや

やはりザコシショウが輝く大会だなと思った。

人選も申し分なく、どの人もしっかり見せ場があって面白かった。

ただメンツがだいぶ吉本に寄っているので、他事務所に所属しているザブングル加藤が萎縮してしまっているところが見て取れて、そこは笑うというよりも可哀想な印象を受けた(ザコシショウは除く)。

また、ルールもシリーズ通して言える事なのだが、変装のために控え室に篭りっぱなしの人が出て、不公平感が生まれてしまっているのも難点だ。

この番組において、ツッコミの人の存在は大切だと思う。

ツッコミは宮迫、小藪、後藤、ノブ(場合によってはタムケン)

この人たちはボケを一般目線に噛み砕いて、笑いをワードで膨らましてくれる存在だ。しかし、ツッコミセンスのある人ほど、ゲラ(笑いやすい)なのか、早めに退場してしまうので、最後にボケが余ってしまう結果となり、番組の面白さが尻すぼみになってしまうのだろう。

ならいっそのこと、ツッコミだけのドキュメンタルを開催するのもありかもしれない。

ボケはゾンビとしてだけ登場し、笑いをとった回数分賞金が出るようにする、とか

 

 

マタギ7

前ページアップ完了しました

自分としてはアナログで描いた漫画をネット上に上げるのははじめてのことだったので

色々と試行錯誤しましたが、ようやく形になりました

欲を言えば見開きページを分割せずに表示させたかったんですが

HTMLの知識が乏しくこういう形になってしまいました

画像の編集にはgimpを使用したのですが、その辺の知識もしっかり勉強して、

今度は効率よく、見やすく、描いたものをアップできればと思います

よかったらご覧下さい。