ただの日記

せっかくブログの閲覧者が増えてきたのに首凝りと、それからくる頭痛で全然更新できませんでした

元々片頭痛を患っているので頭痛は慣れっこなんですが同時に首凝りも…となると本当にしんどかった

PTCGOの方はテーマトーナメントを制したことでちょっと熱が冷めてきてしまいました

最近はトレードでぼちぼちカードを集めつつ新デッキを開発してますのでまた漫画に描くつもりです

個人的な日記なので需要があるかは分かりませんがPTCGOネタがなかった時に描いていく予定

 

 

百均で買った 絵の具 セット

1日1 モンスター と言う 企画を開催いたします

一発目は モンスターの 代表格 とも言える スライム

スライムと言うと 思い浮かぶのは 鳥山明大先生の 水滴 のような 可愛いスライム ですが 実際の スライム 、ファンタジーのスライム というのは 酸 で 相手をドロドロに溶かす 恐ろしい 能力を持っています

なので 自分が RPG を 作るとしたら スライムは序盤の 雑魚キャラではなく そこそこ強い キャラとして 登場させたいと 思っております

今回 この 絵は A 4の コピー用紙に 鉛筆で 下書き用紙 そのまま水彩絵の具で 色付けしました ので 少々味わいが 違って 面白い 絵に なっている かと思います

実は その際に 使用した 絵の具は たまたま 100均にて 見つけた 絵の具セット なのです これが にんともかんとも 使いやすく 塗りやすく 色塗り 初心者の 自分でも 楽しく 塗ることができました

値段が安いので 大雑把な自分には100均の 道具 というのは あっている ようです

自画像

 

自画像描きました

今まで自分のアイコンはこのブログのマスコット「ためぶろくん」にしていましたが、

これからはより、自分の内面を出すような記事を書こうと思い、リアクションのとりやすい人間のアイコンにしました。

色塗りは後ほど

パソコンを修理した

画像は最近はまっている加藤純一さん

あんまり似てない

中古で買った2万のdynabookのモニタに線が入ったので、色々といじっていたら中身のwindowsまでぶっ壊れまして。色々と修理パーツを買い込んだら新品よりも高くなっちゃいました。

しかしまあ自分で修理する楽しさというか試行錯誤するのは面白かったです。財布的にはかなりダメージでしたが。

そんでOSを思い切ってlinuxにしました(ubuntsuってやつ)。

実は密かにC言語をやってまして、そもそもPCを買ったのもそれ用だったんです。linuxの方がプログラミングに向いているようなのでそうしました。

プログラミング技術をお披露目できるのは大分先になりそうですが・・・

あとamazonプライムビデオで映画を見ましたよ。ポッポ屋。

良い映画といえば良い映画なんでしょうが、亡くなった娘が幽霊として会いに来るというのが自分にはどうも受け入れられなかったです。

なんか、そういう話で終わらせて欲しくなかった。だからレビューも特にしません。

幽霊話ってそれだけで現実味がなくなっちゃうんですよね。特に今の時代。自分は別に幽霊物が嫌いなわけではないんですがこの映画ではそういうものは排除して欲しかった。

ただひたすら現実を生きた男の話を描いて欲しかった、主演が高倉健なだけにね。

それにしても高倉健って冬が似合いますよね。この前に南極物語を見たせいもあるんでしょうが。

 

 

悪魔

悪魔を描きました。

自分は遊戯王世代なので高橋大先生の影響を多大に受けております

いつか悪魔が出てくる漫画も描くつもりです

色塗りは気が向いたらやります、たぶん

【日記】朗読動画を上げようと思う

 

自分は滑舌が悪く、聞き返されることが多々ある。

そのため読書をする時は朗読することもあるのだが、どうせならその音声をyoutubeに公開しようと思う。

予てからツベに動画を上げたいと思っていたものの、肝心な内容を何にしようか決めかねていた(自分はゲームを一切やらない)。

この絵はサムネ用で描いた。

ご覧の通り、朗読するのは芥川龍之介の「鼻」である。

 

【日記】トレース台、お亡くなりになる

僕は漫画を描く時、コピー用紙に下描きしてから、その上に原稿用紙を重ね、トレース台で照らしながら本描きするスタイルなのだが、本日未明、不慮の事故により、長年の相棒であった「A2サイズのトレース台」が亡くなった。

享年(5歳くらい)

 

中の蛍光灯がチラつきだしたので、思い切って分解してみたのが失敗だった。

このトレース台、値段が安いためか、蛍光灯の交換を想定していなかったのだろう。アクリル板は強力な粘着テープで台に固定されており、無理に引き剥がそうとしてこうなった。

 

アクリル板が割れやすい素材と知らなかった。

値段の割りに随分長くこの台を愛用していた僕はしばらく呆然とした。

どうしよう・・・トレース台って結構高いぞ

漫画を描くのに少しでもコストをかけたくない僕(トーンも最小限に抑えたい)は過去に思案していたことを思い出すのである。

それはいざ実行しようとして、面倒だという理由で避けていた、ある思考だった。

そうだ、自作すべ

(自作編へ続く)