

まだまだたくさんある
描いた漫画がまだまだあるので頻繁に更新していきます
誰かのためになるブログ


描いた漫画がまだまだあるので頻繁に更新していきます


自分は口内が狭いのか、よく口の中を噛んでしまいます。それでいつも口内炎(正確には口内潰瘍)をつくってイライラしてます。だってさ、これ滅茶苦茶痛いのよね。
本当はもっと早くに漫画を上げたかったんですが、そのおかげで全然捗りませんでした。だいたい噛んでから、一週間は痛いので本当に地獄でした…
口内炎が直ったかと思ったら今度は肛門が痛くて椅子に座ってられませんでした。以前、発症したいぼ痔が再発してきたカタチです。こちらも痛くて痛くて…(それでも口内炎よりはマシ)
これは良い薬に巡り合えたので、快方に向かってます。
あと椅子にクッションを敷くことで多少緩和されました。

動画として記録を残すことで、漫画制作しやすくなりました。
それにコメントをいただけると、モチベーションが保てるので本当にありがたいです。
今のところMTGAとデュエルリンクスの動画を上げていますが、他のゲームのプレイ日録もやろうかなと思ってます。久しぶりにグウェントやるかな。
自分は本当に飽き性で、一つのゲームをやり続けられないのです。

手札にラヴァゴがあると、すぐ出したくなってしまいます。
それだけこのモンスターに依存しているという事なのでしょう。
その悪癖が影響して勝てた試合を落としてしまったことが多々あります。
そろそろ依存症から脱却しなければ……
今までネットに何かを公開するのを極端に避けてました。
それも自分はハセカラ騒動の怖さをリアルタイムで感じた世代なので、ネットでの自己表現というものに一線を
引いていたからであります。
しかし漫画を描くにあたり、それ誰かに見てもらいたいという『心のチンフェ』を抑えられなかった。
人間、誰しも自分の心のうちを分かってもらいたいものです。それが他者を攻撃したり、批判したりするものでなければ、ネットに公開してもいいのではないか、と考え方が変わりました。
動画もその一環で、自分のキモボイスをネットにアップするというのは、批判が来るのではないかと、とても怖かった。しかし、人はそこまで他者に対して興味がないということに気づきました。
逆にいうと、だからこそ人は注目を集めるべく過激な手段をとるのだということが分かりました。
自分の声をネット上にアップするというハードルを越えたので、しばしば動画投稿すると思います。主にゲームのプレイ動画になると思いますが…(実況とは言ってない)
今回の漫画の参考動画
動画内容自体は『ヤマなしオチなし意味なし』なので 別に見なくてもいいと思います。
でも良かったら見てください。

結局LV15までしか上がりませんでした。
というのも途中からガスタデッキを使うのをやめて、新しいデッキを試したからです。
ガスタなら2回戦まで行けたような口ぶりだな?と思われるかもしれませんが、そう思われてもかまいません。
何しろ、このガスタデッキは本当に強い!
ただ、単調すぎて使っていて面白くない、という最大の欠点があるのが問題です……
ガンダムを初代から順番に見始めたんですが、これが一番好きかもしれない。
まだ半分までしか見てませんが、キャラクターが皆イキイキしていていいですね^^
エルピー・プルというキャラは80年代アニメとしては色々と先進的なキャラだったのでは?と思いました。
ガンダムというアニメはずっとロボットアニメとして男くさい硬派な印象を抱いていたんですが、めっちゃキモータ向けアニメですよね。
Zからは女の子ばっかり出てきて本当に楽しい。(ほぼ4んでしまいますが)
特にハマーン様は高圧的な態度からのあのビジュアルですから一発で好きになりました!

みなさん、苦労して出した上級エースモンスターをあっさり除去されたくないですよね?
じゃあ「相手の効果の対象にならない」の一文を載せときますよー^^
というコナミからのお気遣いがあるように感じますが……
それはラヴァゴーレムを必須にすることになりゃあせんか?
モンスターは正しく除去されなけりゃあ 生きる価値なし!!!
お前らコナミのお気に入りに生き場所はいらん!!!
月光舞剣虎姫は生贄として死ぬ!!! ゴミ山の大将にゃあ 誂え向きじゃろうが!!!
つくづくラヴァゴの偉大さに頭が下がります。


デュエプレが全然できないので手慰みで再びアリーナを始めました。
MTGもやってみるとやっぱり面白いですね。
MTGは遊戯王と違って知らないカードがたくさんあるので、独り言を言いながらプレイを録画して、それを漫画に起こしました。
どうせなら、その動画もアップしようかなと思ってます。

ちょっと漫画を描くスピードが落ちてないか?
最近また色々本を買い込んで読み始めました。
神話とか童話にハマっています。ベルセルクの影響です完全に。
今はケルト神話を読んでます。女神転生でお馴染みのクーフーリンが出てくる神話ですね。
読み終わったら次はゲド戦記を読もうと思ってます。
なぜかダウンロードできません。
おそらくPCスペックが問題なんでしょう(ブルスタでやってます)。
なのでデュエルリンクスみたいにPC版が出来るまで当分お預けです。
そろそろPCも買い時なのかもしれません。

本当はもっと早く公開したかったんですが予想以上に遅れてしまってます。
それもこれも原因はゲームにあります。
レトロゲームのプレイにハマってまして、女神転生シリーズの「魔神転生」をやり込んでしまいました。
自分はカードゲームの次にSRPG(シミュレーションRPG)が大好きでして。
ハマるとそればっかりやってしまう性質なんですよね。そしてすぐに飽きるという…
また、デュエルマスターズのアプリも公開されましたね!
なんだか緊急メンテで当分出来なさそうですが、そっちにもハマってしまいそうです。
漫画を描くのが生きがいなので漫画はコンスタントに描いていきたいと思っております。
良ろしければ、引き続きお読みいただけたらと思います。

このセリフを最初に聞いたのはオネストが登場した時であった。

それまで「ダメージステップ」というタイミングを意識したことはなかったので訳が分からなかった。
しかし、実はそれ以前にもよく使われていた戦術なのだということを理解した。
「突進」がやたらスターターに入っていたのも、そのルールを理解させるのに必要だったからなのだと今になって分かった。

個人的にはこの「ダメージステップ」のルール、嫌いではなくむしろ好きである。
このタイミングのお陰で、カウンター罠や速攻魔法の強さを再確認でき、ルールの間隙を突く奇策で勝利にこぎつけた試合が幾度なくあったからだ。
優先権もそうだが(現在は廃止したルール)、遊戯王はルールを理解すればするほど面白くなる。

最近はハンターハンターを読み返すのにハマっています。
ゲームをやったりプログラミングやったり、粘土工作したりしますが、やっぱりなんだかんだ漫画を読んでいるときが一番楽しい。
漫画を一通り読むと次は漫画を描きたくなってきます。
一生続けられる遊びですね^^
3D制作の興味が出てきました。
「Blender」とかいうヤツです。
いずれブログでも紹介出来たらなと思います。

自分は元々ニコ厨なので実況動画を見るのが好きなんですが、実はポケモンのレート対戦動画を見るのも好きだったりします。(最近は見てない^^;)
古くはもこう先生の講座から暇士、ペリカンとかよく見てました。
受けループ使いでは、かばやきの実況が好きでした。
受けループって人にやられるのは嫌ですが、やる分にはめちゃめちゃ面白い戦術ですよね。
少なくとも役割理論とかいうのよりは好き。
自分がポケモンのレート対戦をやる機会があるのならば(たぶんない)使うとしたらハピナスを使った受けループパーティでしょうね。
実況動画つながりですが、うんこちゃんの実況動画を見てたら『Kenshi』というゲームにめちゃめちゃ興味が出ました。
なんでも一人の天才がイチから全部作ったとか。その天才も気になりますが、やはりゲームが気になる。
見たところ(実況で)elonaっぽい感じの自由度の高いゲームですね。
「荒廃した世界で旅をしながら各地で仲間を集め少しずつ成長していく」
なんとも自分好みで漫画の題材にしたい、と思いました。
Kenshiの漫画なんか描いたら面白いかもしれません。

本当はもっともっと描きたいこともあるんですが、いかんせん季節の変わり目は眠ってばっかりで全然捗りませんね。
体力がないのが問題なんだろうか?
なにか運動でもやった方がいいんですかね。
ちなみに中学まで水泳やってました。(それ以降は何も運動をしていない)

この調子で全種族の墓地融合カードと5体融合モンスター出してきそうですね。
ドラゴン、魔法使いときたら次は戦士ですか。
コナミはこういう種族間のカラーとかイメージとか考えないで割と平等に与えてくれる感がありますね。
それにしてもこの融合の推しっぷりはなんなのか。少しは儀式を盛り上げてくれてもいいじゃないかと思う。
高等儀式術みたいな汎用儀式カードじゃなく昔っからの効果なしの儀式モンスターたちを救済してくれや;;
こちとらガルマソードやらチャクラが使いたくてしょうがないんじゃ。
実はずっと儀式モンスターもエクストラデッキでいいんじゃないかと思っております。
あと「融合召喚」「儀式召喚」じゃなくて「フュージョン召喚」「リチュアル召喚」に変えても誰も文句言わないと思う。
そうすればS(シンクロ)・X(エクシーズ)・P(ペンデュラム)・L(リンク)・F(フュージョン)・R(リチュアル)で統一感出るし。
原作遊戯王の代名詞ともいえる「生贄召喚」を「アドバンス召喚」に変更した時点で名称変更すべきだったよなー。

強いかどうかは抜きにしてオリジナリティ溢れるデッキと戦った時は得るものがあります。
こういうスキルがあるんだ、とかこういう使い方があるんだ、とか。
スキルがコンセプトと噛み合ったデッキ(しかも汎用ではない)を作れる人には尊敬しますし、自分にその発想がなかったことに悔しさを覚えます。
OCGではそれなりに歴があるのですがリンクスにはリンクスの環境やプレイイングがあるので、傲慢にならず対戦相手から学ばせてもらう気持ちで日々ランク戦に挑む所存であります。
それにしても…自分が一番グリオンガンドを使いこなしてると思っていたのに。
漫画制作のスタイルが固まり、日々生産できるようになってきました。
gimpの機能にも少しずつなれ、もはや漫画を描くのに時間も人も多くのリソースが要らなくなってきたと思います。
あとはどれだけ面白い漫画を描くかが勝負だと思います。
これまでPTCGO、デュエルリンクス、MTGアリーナ、グウェントなど色々デジタルカードゲームを触ってきましたが、また新しいカードゲームをプレイしています(なにぶん、飽きっぽいので一つのことばかりやっていられない)。
また感想日記を描くと思うので完成したら是非ご覧になってください。